電気自動車、EV、HV,OHV、FCVのエコカーの最新情報  日本と世界の最新のEVは、主流はEVかFCVか?

EV,PHV,HV他の最新情報

日本と海外の最新エコカー情報


  註:ページ数が大きい数字程、最新ページです。
ページ選択


最新情報・トピックス



パリ・モーターショ―で見るEV


アウデイ HV
アウデイ、HV




キア ポップ2、EV




ルメネオ・ネオマ、EV




韓国、サニヨン、EXIV,EV




ベントリ、SUV,EV




メルセデス・ベンツ SLS、EV


メルセデス・ベンツ SLS、EV



メルセデス・ベンツ スマート フォースターズ,EV


メルセデス・ベンツ スマート フォースターズ,EV


メルセデス・ベンツ スマート フォースターズ,EV


メルセデス・ベンツ Bクラス、EV


メルセデス・ベンツ Bクラス、EV




三菱 アウトランダー、EV


GM ボルト、EV


ホンダ STR、EV



ホンダ EV





トヨタ eQ、EV


トヨタ eQ,EV





日差 インフィニテイ、EV


日差 インフィニテイ、EV


日差 インフィニテイ、EV



日産 テラ、コンセプトカー



日産テラ SUV,EV


日産 タウンパッド

日産 IVO、EV







トヨタ EVレンタル開始

トヨタ自動車は電気自動車(EV)の新製品「eQ(イーキュー)」を発表した(図1)。2012年12月以降に、日本と米国で自治体などに限定して販売を始める。価格は税込みで360万円。

トヨタ ev eQ
トヨタ EV,eQ




フランスのEVレンタルサービス オートリブ


一人乗り、コムス
トヨタ車体 コスモ一人乗り販売
トヨタ車体株式会社(本社:愛知県刈谷市一里山町)は、7月2日(平成24年)より、1人乗りの超小型電気自動車(EV)「コムス」を発売。
「コムス」は、エコでクリーンなクルマとして高い環境性能を備え、ちょっとお出かけ街までスイスイをコンセプトに、一人乗りで、使い勝手が良く、近距離 移動に適したクルマのライフスタイルをご提案します。
メーカー希望小売価格は66万8,000円より設定。
十分に充電した状態で約50キロの走行が可能で、最高速度は時速60キロ。価格は66万8千円から。




30年間の成果、1回充電で350km走るEV

電気自動車(EV)の技術開発を産学連携で進める新興企業「シムドライブ」は28日、1回の充電で351キロ・メートルを走れる第2号試作車「シム・ウィル」を発表した。

ジムドライブ 1回充電で350km  ジムドライブ 新EV発表

 各車輪にモーターを内蔵して動力の効率を高めたほか、ドアに繊維強化プラスチックを使って重量も軽くした。1回の充電で走れる航続距離は、昨年発表した1号試作車より3割程度伸びた。日産自動車のEV「リーフ」の2倍近くにあたり、ガソリンに換算すると1リットル当たり60キロ・メートル以上走る計算という。電池など走るための部品をすべて床下に置く構造で、高級車並みの室内の広さを実現したという。

 開発には、東レや旭化成、仏自動車大手プジョー・シトロエン・グループや独自動車部品大手ボッシュなど内外の34団体が参加した。
シムドライブは試作車の開発のみを行い、生産や販売は他の企業に委ねる。2014年頃の量産化を目指す。

清水浩社長(慶大教授)は「過去30年間の開発で最高のEVができた」と強調した。

−−読売新聞(24.3.29)




電気自動車(EV)の普及を目指すベンチャー企業のシムドライブ(川崎市幸区)は28日、34社と共同開発した試作2号車を発表した。昨年完成した試作1号車よりも走行性能を高めたほか、車体サイズを小型化する一方で車室スペースを広げて居住性を高めた。2014年ごろの量産化を目指す方針だ。

 完成した2号車は5人乗りの小型車タイプ「SIM―WIL(シムウィル)」。1回の充電での航続距離は351キロと、1号車「SIM―LEI(シムレイ)」よりも電池容量を増やす一方、ボディーを大幅に軽量化することで市販のEVを圧倒する走行性能を実現した。

 1号車に導入したインホイールモーターに改良を加えて性能と乗り心地が向上。車体の骨組み内に電池を格納するコンポーネントビルトイン式フレームを採用し、高い安全性と高級車クラスの車内空間を両立させた。

 1、2号車とも参加機関を募り、開発後に成果を持ち帰れる「オープンソース方式」を採用。2号車は仏自動車メーカー「PSAプジョー・シトロエン」や千代田化工建設など国内外の34社が参加した。

 28日に都内で開かれた発表会見で、慶大環境情報学部教授の清水浩社長は「(新たなEV誕生で)時代が変わりそうだということを実感してもらいたい」。通信教育大手ベネッセコーポレーション会長の福武総一郎会長は「これからも世界最高のEVを造る」と話した。

 また来年3月完成を目指し、試作3号車の共同開発の始動も発表。ニッパツなど自動車関連企業や住宅メーカー、電機、空調メーカーなど26社が参加し、省エネルギー社会の実現を目指したスマートハウス(次世代住宅)やスマートグリッド(次世代送電網)の概念を取り入れるEVを完成させる計画を明らかにした。

−−神奈川新聞(24.3.29)

 1号車「SIM―LEI(シムレイ)」の記事を読む




パリでEVのレンタル開始

パリと周辺の46自治体で5日、渋滞緩和や温室効果ガス削減を目指し、電気自動車(EV)のレンタカー・サービスが始まった。ステーション250か所、車250台でスタートし、来年半ばには1100か所、1740台に増やす予定。EVは1回の充電で250キロ・メートル走行できる。(読売新聞23.12.6)

パリでEVレンタル開始


東京モーターショーで新しいコンセプトカー



東京モーターショー スズキ
スズキ・キュー

ホンダ
ホンダ マイクロコミューター

スバル
スバル・アドバンスツアラー

トヨタ ファンビー
トヨタ ファンビー


日産 ピボ
日産・タウンパッド


日産・ピボ


ルノー
ルノー・キャプチャー

ダイムラー
ダイムラー エレクトリック・ドライブ





フランクフルト・オートショーでヨーロッパのEV続々登場



ルノーツインゴ
ルノーTWINGO


ルノーバン
ルノーVAN-MPV−2

ルノーコンセプト IAA2011
ルノー

フォード IAA2011
Ford−evos

ford evos
Ford−evos


REVA-NXR

シトロエン バン
シトロエン-Tubic

オペル コンセプト
OPEL-CSS

トヨタ ft−86
TOYOTA-FT86

BMW
BMW−PHV

bmw−ev−i3
BMW−EV−i3

BMW-PHV-i8
BMW−PHV−i8

VW NILS-5
VW NILS−5


VW NILS−5

メルセデス・ベンツ ブルー0
メルセデス・ベンツ ブルー

メルセデス・ベンツ IAA2011
メルセデス・ベンツ

ダイハツがスポーツ・燃料電池車…コンセプトカー3車種発表



ダイハツ燃料電池カー発表
ダイハツ工業のコンセプトカー「D―X」

ダイハツコンセプトカー D−X
ダイハツ工業のコンセプトカー「PICO」(二人乗り)

ダイハツ工業は9日、12月開催の東京モーターショーに出展する「D―X(ディークロス)」などコンセプトカー3車種を発表した。


23.11.10-三菱低燃費カー発表

ダイハツコンセプトカー ピコ
復活版のミラージュを低燃費車で再登場、タイで生産予定
三菱自動車は9日、来年3月からタイで生産し、全世界で売る新型小型車の名前を、「ミラージュ」にすると発表した。2000年以来、12年ぶりの名称復活となる。



2人乗りEVを実証実験へ(23.10.11)



日産二人乗りEV
2人乗り電気自動車「ニッサン・ニュー・モビリティー・コンセプト」の走行実験を公道で始める。国から走行を認められた横浜市や青森県、福岡県の一部地域で15日以降に実施する。リチウムイオン電池を搭載し、フル充電で100km走れる。最高時速80km。

二人乗りEV 実証実験

日産 EV







太陽電池塗料を塗った世界初のエコカ


ダイムラーとBASF、先駆的な電気自動車プロジェクトで双方のノウハウを結集、共同開発のコンセプトカー「smart forvision」

太陽電池塗装の世界初のエコカー

ダイムラーとBSAFの協同開発

塗料が太陽電池の世界初のエコカー
透明な太陽電池

ダイムラースマートフォービジョン
運転席とインテリア
ダイムラーとBSAFの協同開発車
内から天井を見る。 透けているのが判る。

5つの世界初とは、透明有機太陽電池、透明有機発光ダイオード(OLED)、完全プラスチック・ホイール、新軽量ボディ部品、赤外反射膜・塗料

車体に塗る形で備え付ける「有機太陽電池」を使った電気自動車を共同開発したと発表した。両社によると、同電池を使った自動車は世界初。13日からフランクフルトで始まるモーターショーで公開する。

車の屋根に透明な有機化学染料を使った。従来の充電型の電気自動車と違い発電が可能なため、長距離走行が可能になった。このほか、車体の軽量化やホイールをプラスチックにするなどしてエネルギー効率を高めることにも成功した(23.9.1)





高齢者に優しいEV


今高齢者が安心して運転できる2人乗り程度で軽自動車より小さい”マイクロEV”が注目されている。エコでクリーンな車は、高齢者に限らず、広く若者を含んだ広い層で利用できる市場が期待される。

toyota-FT-EV
トヨタFT−EVII

nissan-new-mobility-concept
日産 ニューモビリテイコンセプト

EV-jamme-contant
EV−ジャメコンタント(日本EVクラブ)

EV-jamekontant
EV−ジャメコンタント(日本EVクラブ)



EV「アイミーブ」の増産、廉価版販売


三菱自動車は6日、電気自動車(EV)の生産を2012年度に5万台と、11年度から倍増させる計画を明らかにした。軽乗用のEV「アイミーブ」を改良して200万円を切る廉価版を25日に売り出し、年末には軽商用EVも発売。欧米での販売にも力を入れる。

 EVはすべて水島製作所(岡山県倉敷市)で生産している。6月中に軽自動車の主力ラインでEVもつくるようにし、増産体制を整えた。

 6日発表の改良型アイミーブは、減速時に充電する機能を高めるなどしたほか、新たに廉価版を追加。電池容量を小さくするなどして価格を下げた。政府の補助金を受けての負担額は188万円。1回の充電で走れる距離は120キロと、従来型の160キロより短い。

三菱アイミーブ


三菱自動車は、軽乗用の電気自動車(EV)「アイミーブ」を今夏に一部改良し、200万円以下(政府の補助金込み)の廉価版を追加発売する。現在は298万円(100万円の補助金込み)で、大幅な値下げとなる。 益子修社長が13日の記者会見で明らかにした。高価格のリチウムイオン電池の容量を小さくして車両価格を下げる。代わりに充電1回の最大走行距離は現行車の160キロから、120キロ程度と短くなる見込み。
アイミーブ





インホイールEV:軽量化で333KM走行距離達成


IM-Drive20113月、同社が開発を進めてきた電気自動車(EV)の先行開発車両「SIM-LEILeading Efficiency In-wheel Motor)」が、満充電の状態からの走行距離で333kmを達成したと発表した。同社は、SIM-LEIの技術成果を基にした量産車の開発を、2013年までに完了する計画


インホイール
シムドライブーLEI

インホイールモーターとプラットホーム

軽量化と量産、パワーアップを目指す。




























フィットシャトル」発売を発表・ホンダ(6.16)



ホンダは16日、新型小型ワゴン「フィットシャトル」を発売を発表した。フィットシャトルは同社の最大量販車「フィット」の派生車で、ハイブリッド車(HV)とガソリン車を投入する。HVの排気量は1300cc。燃費は1リットル当たり30キロ(10・15モード)と、「フィットハイブリッド」と同等の燃費を実現。HVの価格は181万円からと100万円台に抑えた。


ホンダ フィットシャトル
フィットシャトル
フィットシャトルEV
フィットシャトルハイブリッドのエンジンルーム





EVリーフのレースカー 日産(23.6.6)

日産自動車は6月6日、来年から日産の電気自動車(EV)「リーフ」による本格的なカーレースを米国などで開催する方針を明らかにした。


走行テストする「NISSAN LEAF NISMO 
日産りーふ レース版
日産自動車が開発した電気自動車(EV)のレーシングカー「リーフNISMO RC
日産リーフレースに参戦
量産EV「リーフ」をベースに車体に素材を採用し、大幅な軽量化を実現




次世代技術「スカイアクティブカー・マツダ(23.6.9)


マツダは69日、コンパクトカー「デミオ」をマイナーチェンジし、630日から発売すると発表した。
今回のマイナーチェンジでは、次世代技術「スカイアクティブ」を採用した「13-スカイアクティブ」を新グレードとして追加する。同グレードに搭載される新開発の1.3リッターエンジンは、世界一という高圧縮比14.0を誇る。アイドリングストップ機能と合わせて、1015モード燃料消費率が30.0km/lと同クラスのハイブリッド車に匹敵する数値を記録するという。
13-
スカイアクティブは、そのほか、燃費の良い運転をサポートする「インテリジェント・ドライブ・マスター」、横滑り防止装置「ダイナミック・スタビリティ・コントロールシステム」などを装備。足回りは、14インチアルミホイールを採用する。メーカー希望小売価格は、140万円(税込)


マツダ デミオ








エコ・カーの分類 


                        


HV(ハイブリッド自動車) HV
PHV(プラグインハイブリッド自動車) PHV
EV(電気自動車) EV
FCV(燃料電池自動車) FCV
クリーンディーゼル車 CDV




EV

EV(電気自動車)











FCV

FCV(燃料電池自動車)

























PHV(プラグイン・ハイブリッド)

ガソリンと家庭電器を併用できる























日本のエコ・カー



トヨタ・プリウス
HV


日産 リーフ
EV



三菱・i−Miev

EV


ホンダ・インサイト

HV


富士重工・ステラ
eco



スズキ セルボ

インド向けエコカー


究極のエコ・カーのイメージ









海外のエコ・カー


アメリカのエコ・カー


GM シェビーボルト

EV


クライスラー 200C−2

EV


クライスラー ジープ

EV


フォード  フェスタ

EV

フォード レンジャー

EV


クライスラー ダッジ

EV


テスラ ロードスター

EV


テスラ モデルーs

EV


ロータス

EV


ヨーロッパのエコ・カー


アウデイ eートロン

EV


BMW 

HV


BMW アクテイブe−1

EV


BMW

PHV


BMW 三輪車

EV


ダイムラー C2011

EV コンセプトカー


ダオムラー

EV コンセプトカー


ダイムラー スマート2

EV


ダイムラー F600

EV


ルノー ZOE

EV


ルノー ZOE−ZE

EV


フォルクスワーゲン シテイカー

EV


フォルクスワーゲン 005−BOEZ

EV


フォルクスワーゲン エコワン

EV


ボルボ V60

EV


その他のエコカー



ヒュンダイ <韓国> ブルーウイル

EV


ヒュンダイ 

EV


ヒュンダイ エコカー
EV



タタ <インド> ナノヨーロッパ

EV


ジューリ<南アフリカ> 

EV


ベンチャー企業




シムドライブーLEI

インホイールEV(シム・ドライブ)


C−ta

インホイールEV(日本自動車研究所)



電気自動車車体の低さでギネスに登録

大洋高校で作成(23.6)


テスラ(アメリカ)s22を発表

S−22(23.6)


エリカ

スーパー電気自動車


ハイブリッド・三輪車(イタリー)

プラガローベスタ


ミラ・ゲルボ(イギリス)

イギリスのベンチャー


ベンチャーワンーC01

電気三輪車

エデイソンチームのエコカー

エコレースで優勝

アマリバ・ロータス

city-ev, EV

ルモーニ・アストンマーチン

EV. conceptcar

ブルッチモペッタ出し

愉快な三輪車

バイク


ホンダ ホンダー2

ベンリーの電気自動車版


ヤマハ

電気二厘車


スズキーバーグマン

燃料天地スクーター


スズキ

燃料電池バイク


ヤマハ

源流、大型バイク


燃料電池三輪車

大阪電気通信大学開発


スズキ

ビッグプレーン


マイクロEV


エコでクリーンなマイクロEV車は、高齢者に限らず、若者を含んだ広い層で利用できる市場が期待される。


トヨタFT−EVII

マイクロEV


日産ニューモビリテイコンセプト


マイクロEV


EVジャメコンタント


マイクロEV,木製ボデイ

  註:ページ数が大きい数字程、最新ページです。
ページ選択

このページ






資料及び資料元の説明


掲載の記事及び画像は、弊社のアーカイブ並びに弊社で収集したデータの編集の他、下記の資料によっています。

グーグル、ヤフー、youtube、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞、日経新聞、NHK,ABCnews、CBSnews, 等

*転載記事並びに画像は当該箇所に、資料元を( )内に記載しています。






PR



デル株式会社



富士通 新登場 2011年 冬モデル FMV





NEC Direct(NECダイレクト)














































本物のグリーンカー











確かにエコかも